Marinkoさんと対談(作品の魅力、制作活動)|NFTクリエイター紹介

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Marinkoさんと対談(作品の魅力、制作活動)|NFTクリエイター紹介
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今回はNFTクリエイターである「Marinko」さんにインタビューをさせて頂きました。
ご協力頂きありがとうございました。

クリエイターさん自身のこと、NFTについて、制作活動についてなど1つ1つお答えいただいたので、是非ご覧ください。

目次

仮想通貨投資を始めようと思っているけど、どの取引所を選んだらいいか迷っていませんか?
私も初心者の時は本当に迷い、結果として沢山の取引所を開設しました。

以下の記事では、失敗しない仮想通貨取引所の選び方から、おすすめの取引所のメリット・デメリットまで詳しく説明します。

今使っている取引所だと手数料などで損をしているかもしれませんよ?

初心者におすすめの仮想通貨取引所|失敗しない選び方とメリットとデメリット

NFTクリエイター「Marinko」さん

基本情報や関連リンク

Marinkoさん
名前Marinko
肩書きMarinko
代表作品名Portrdit of the Monsters
代表作品リンクhttps://opensea.io/collection/portraitofmonsters
Twitterリンク@CryptMonsters_
その他リンクhttps://lit.link/marinkoillustration

対談本編

クリエイターさんに関して

最初にクリエイターさん自身のことを教えてもらいます

まず、お名前を教えてください。

Marinko(まりんこ)といいます。

代表作品とおすすめポイントを教えて頂けますか?

Portrait of the Monstersというモンスターをテーマにした作品をNFT(opensea)でコレクション展開をしています。
私が描くモンスター達は、目の数がたくさんあったり、形や髪型も皆違ってカラフルでそれぞれ個性的。
証明写真のようにこちらを見つめるモンスターの瞳から、見た人が自由に感じ取っていただけたら嬉しいです。

クリエイターとしての経歴を教えてください。

グラフィックデザイナー・紙製品文具の企画デザイン業務を経て、プライベートワークとして2022年5月にNFTに参入。
現在はOpensea、Ordinals、ZEROONEなどの様々なプラットフォーム・チェーンで作品を展開しています。

NFTに関して

続いてNFTに関していくつか教えてください

NFTに限らず、デジタルアートを始めたきっかけは何でしたか?

自分なりの自由な絵を描きたい!と強く思うようになり、イラストを自由にコンパクトな環境で制作するためiPadを購入したことがきっかけです。 魔法のような最高のツールです!

NFTに興味を持った、またはNFTを発行しようと思ったきっかけは何ですか?

友人の勧めがきっかけで、NFTについて調べるようになりした
そして、デジタルアートを販売でき、また唯一無二であることが証明できるということに大変魅力を感じ、思い切ってチャレンジしてみることにしました!

NFTを始めて良かったことはありますか?

自分の描いた作品をたくさんの人に見てもらう場が得られたということです。
そして、NFTを通してたくさんの仲間たちとの繋がりができたことが本当に良かったなと思います。

NFTを使って表現したいことや、伝えたいことはありますか?

伝えたいことは、どんな人でも好きなスタイルで、好きな表現を用いて輝ける場があるというこということでしょうか…

制作活動に関して

次に制作活動について教えて頂きます

作品の世界観はどのように作り出していますか?

1950〜70年代の音楽を聴いたりしながら製作しています。昔の音楽カルチャーも大事なインスピレーションの要素となっています。

あなたが最も意識しているクリエイターは誰ですか?その理由も教えてください。

明言できる方を、特に決めていません!

どのように制作に対するモチベーション管理をしていますか?

音楽を聴く!とにかく手を動かしてみる!WIPをXに上げてみる!などなど。

これからの活動予定や展望について教えてください。

NFTのみならず、キャンバスに直接描いたフィジカルアートの販売・グッズなども展開してみたいです。
音楽の制作もしているので、クリエイターさん達とのコラボレーションもしていきたいです。

最後に

最後に読者の皆様へ一言お願いします。

これからも楽しい作品を作っていきたいので、どうぞよろしくお願いします!

今回の対談を通して感じたことなど

今回はMarinkoさんと対談させて頂きました。

実は以前から作品を拝見したことがあり「非常に目を惹く作品だなー」と思っていました。
カラフルで、とても「目」が特徴的なため、一度見たら忘れられない印象があります。
どこか懐かしく、素敵なデザインとなっているので、是非作品もご覧いただけたらと思います。

また、今回の対談の中で面白いと思ったのは、世界観についてお伺いした際に「1950〜70年代の音楽を聴いたりしながら製作しています。」という回答を頂いたことです。
音楽からもインスピレーションを受けているというのが、中々興味深かったです。
創作活動をされているクリエイターさんにも参考になるお話だったと思います。

NFTクリエイター名鑑もご覧ください

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